新型コロナウイルス感染症対策として、不要不急の外出等を控え、なるべく家にいるよう勧められています。

家にいる時間がいつもより長くなることで、日常的な活動(運動)量の減少につながり、生活不活発病などを発症する恐れがあります。

生活不活発病にと、椅子を使った立ち座りの運動、足踏み運動など家にいながらできる運動について紹介したものを掲載します。

家事をしながら、テレビを見ながら運動するなど、習慣的にからだを動かしましょう。

からだは「動かさない」と「動きにくく」なります。

家にいても自然に、からだや頭を動かす機会をつくり、感染症と生活不活発病を予防しましょう。

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運動をはじめてみよう!.pdf [ 414 KB pdfファイル]