宮城県では、毎年穀類の安全性を確認するため県内全ての市町村において放射性物質検査を実施しており、
 市町村単位での検査の結果、安全性が確認できるまで出荷・販売・譲渡及び贈答の自粛をお願いしています。

  令和元年度の米については、8月6日付け県知事名で自粛要請が出ておりましたが、

  9月12日付けで自粛要請は解除されました。
 
  町内1ヶ所を抽出して検査を実施した結果、放射性物質は検出されませんでしたので、お知らせいたします。