柴田町産大豆の出荷・販売・譲渡ができるようになりました

 11月20日に、平成29年産大豆の放射性物質検査を柴田町から1カ所(船迫)を抽出して実施した結果、放射性物質は検出されませんでした。
 この結果から、柴田町内で生産された平成29年産大豆の出荷・販売・譲渡の自粛要請が解除され、
11月20日から出荷・販売・譲渡ができるようになりました。

 注)「不検出」とは、放射性物質が存在しない、又は検出下限値以下であることを示します。

 注)町外で収穫された大豆については、その市町村の検査結果を確認し、出荷等を行ってください。