柴田町のフットパス

昭和31年に、「船岡」と「槻木」の2つの町が合併して誕生した柴田町。
町には、貝殻層が厚く人面土器でしられる上川名貝塚や県南地方最大規模を誇る縄文中期の深町貝塚をはじめ、大小さまざまな規模の遺構があります。

また、町のところどころに、往時の商家の面影が色濃く残ります。それぞれの地域の、特色を活かしたコースをお楽しみください。